ニャンコ物語

火曜日まであった波は水曜日すっかり終わりました💧

なので😺の話でも

昨年の暮れ12/20に侵入してきたこの子

なんだかんだ丸1ヵ月ここですくすく成長

どーやら去年の秋の子ですね

生後5か月ってとこかな

体格・栄養状態はそこそこ良いけど

歯も爪もまだ糸のように細い

じゃれてよく遊びます

 

 

迷い猫か捨て猫かノラ猫か

これはマサエ独断と偏見での想像ですが

母猫と一緒にいたっぽい

ママニャンおっぱい&人間からの猫フードも食べていた

人間との接触が微妙~な距離感

だとすると

ノラニャンで母猫と暮らしエサやりオバサンがいた

もしくは

飼っていた猫が産んだ仔猫を(人が)捨てた

または母猫が次の交尾のために子供を(猫が)捨てた

のどれかかなぁ

もうすっかりウチのニャンコになっちまったが

最初の4~5日はこちら側から一切触らず

先住ニャンコと触れ合う姿を見せ

私達が安全でエサをくれる人である事を示し

牛乳を与える時に呼び声「ミーミー🤭」と決め

好きなようにさせた

1週間後にはフツーに触らせるよーになった

名前はそれぞれが好きな名前で呼んでる

マサエ『ミーミー』

カニ君『小太郎』

リエちゃん『ハッチ』

ミワコちゃん『虎之助』

背中の模様が尾っぽから腰にかけてクジラの尾の形に似てる

ので『クジラちゃん』『ホェール』『テール』なんて呼ぶ人もあり

名前を公募しよーかな~

すっかりぐっすり人間の布団で寝る子になった

電話番号を記載した首輪も付けた

 

マメ増田「オメー良い所に来たなぁ

ここは自由だしエサはいつでもあるし」

マサエ「オメーもな」

マメ増田「違いねー😅」

カリキュラムや時間にしばられず自由なサーフィンスクール

いつでも酒が飲める

だもんね

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